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インターナショナルフードフェア、、、遊びにきませんか? 

エンポリアムの隣の公園で開催されてるインターナショナルフードフェアー。
20日夕方の4時半頃から5時半頃、ステージでマクロビオティックのお料理をデモしています。
お近くに用のある方、是非寄って下さい。お見せするメニューはこれです。
オールタイ語の世界、、、、さてさてどうなるかな。
大丈夫、、、私は日本語でしゃべってますから皆さんにはダイレクトにわかります(笑)
作るのはこれ!
抽出された無題のページ

お豆腐と雑穀を手づくりハーブソースでからめて焼きました。
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原発の状態を認識し一時帰国を考えて下さい 

オーガニックやエコロジーを実践する人は原発の問題にも敏感です。いろいろな危険を予想し備えを研究してきた市民団体の見解を是非、今、参考にして下さい。暮らしを守りたい、地球を守りたいと言うが気持ちの積み重ねから有効なの知恵がたくさんあります。
政府の見解を鵜呑みにせず、福島原発の今の状態を自分で掴んで下さい。そして少しでも回避できるように、日本のご家族にも教えてあげて下さい。
また、地震、津波、放射能漏れにさらされている人たちの苦しみを思い一心に祈りましょう。
この危機が教えてくれる事を受け止め、反省し、私たち自身の日常も見直さなければなりません。

http://cnic.jp/modules/news/article.php?storyid=1020
http://tabemono.info/

*玄米が体にいいの?と、笑われた過去もありました。だから私はわかめのみそ汁を信じて飲みます。
私もという方、、、拍手を!なんだそれは?という方、上記のウエッブページをご覧下さい。

この時期、一時帰国は見合わせませんか? 

福島原発についてはいろいろな考え方があります。
けして小さな事故ではありません。
関東・東北方面に帰国を予定している方は
タイにしばらくとどまり、様子を見る事をお勧めします。
放射能は目に見えませんが大変危険です。
風向きや地形で遠くまで飛んでいきます。



「原爆で被爆しても原爆症が出なかった人たち」より一部転載

1945年8月9日、長崎に原爆が投下された。その爆心地から、たった1.8kmのところで、当時聖フランシスコ病院医長であった秋月辰一郎博士と病院関係者は全員被爆した。

博士は焼けただれて痛がる人々に、「水を飲んではいかんぞ!」と大声でどなった。おそらく直観的に、血液の濃度を保ち、血液を水でうすめることなくガードしようとしたのだろう。((注)たしかに戦地で、傷の深い重傷の兵士に水を飲ませると、すぐに死んでしまうという記録がある)

さらに博士は、次のように職員に命令したという。

「爆弾をうけた人には塩がいい。玄米飯にうんと塩をつけてにぎるんだ。塩からい味噌汁をつくって毎日食べさせろ。そして、甘いものを避けろ。砂糖は絶対にいかんぞ」(秋月辰一郎著「死の同心円-長崎被爆医師の記録」講談社刊・絶版)

 「放射線宿酔」と呼ばれる。レントゲンを受けたあとに起こることがある全身の倦怠や筒宇などの症状には、体験上、生理食塩水より少し多めの塩分を含んだ水を飲むとよいということをとっさに思い出し、原爆の放射能から体をガードするには、塩が有効であることを推理したのだ。みそ汁の具は、カボチャであった。のちにわかめのみそ汁も多くとったらしい。砂糖を禁じたのは、砂糖は造血細胞に対する毒素であり、塩のナトリウムイオンは造血細胞に活力を与えるという、彼自身の食養医学によってである。

 すると、どうであろう。そのとき患者の救助にあたったスタッフらに、原爆症の症状が出なかったのである。ふつうなら、しだいに原爆症の症状が出て、進行してしまうところなのに、彼らはそれからのち、ずっと現実に生き延びているのである。

転載おわり

塩麹 

これが我が家の、塩麹。
_MG_8600.jpg

麹    200G
塩     60G
水    1C プラスα
麹をよくほぐしたら、
塩WOよく混ぜ込んで、
熱湯で消毒した容器にあけ、
水を入れかき混ぜておきます。
少しすると麹が水分を吸いますから水を足して
ひたひたぐらいにして下さい。
蓋を軽く閉めておきます。
タイだと、、、3日、常温でおけば
発酵がはじまりますから、冷蔵庫に入れて
保存して下さい!

2月のどこかに塩麹の料理クラスの写真も入ってます。

野菜で一夜漬けはもう定番。炒め物もおいしく
調味料として便利ですよ。


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